相姦の赤い河岸 ネタバレ 叔父 姪 【からかってなんかない… だって、好きなんだもん…】

相姦の赤い河岸 ネタバレ 叔父 姪

≪ストーリー≫
幼い頃、蒸発してしまった両親の代わりに、
友美を育ててくれた叔父の要(47)。
しかし2人だけの日々を過ごすうちに、
深い深い男女の関係になってしまった…
夜な夜なカラダを求めあい、
心を貪りながら体液と愛液を渦のように混ざり合わせていた…そんなある日。
二人の前に、婚約者・真治が出現し、
友美と真治の結婚までのカウントダウンが始まった!
―――それは二人の愛欲の日々の終焉を告げる鐘音となるのか!?
道徳と背徳の狭間でせめぎ合う、要と友美。
決して越えてはいけない川を渡ってしまった二人は、
それぞれの幸せを夢見ながら、
漆黒の川を精一杯泳ぎ続ける。

≪詳細≫
著者・作者:黒澤R
ジャンル: 青年漫画 〉恋愛
キーワード:くらし・生活 愛憎劇 年の差不倫・浮気 家族
配信: 7巻 まで配信/66話 まで配信

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≪相姦の赤い河岸 ネタバレ≫

要は、友美の父親の弟

 

要と友美は、叔父という関係ですが
同時に、
オトコオンナでもありました。

 

  あぁ
       あっ

   はあっ
     はっ

 

 パン パン

 

   あ゛ぅ

 

ズヌッ
   ドチュッ

  うっ

     んっ

 

あ゛あ゛あ゛…

 

友美が10才のとき、
友美の両親は借金を抱え逃げるために、
友美には要のところに行くように言い
自分たちは消えてしまいました。

 

そのときから、要は親代わりとして
友美を育てるようになります

 

友美は、両親のもとに暮らしているころから
要にとてもなついていました

 

そして、どこかしら要に似ているような…

 

小さい頃から、
親に放置されがちっだった友美は
自分で料理をつくるなど、
生活する力はもっていて、
要の家に来てからも、あれやこれやと
要の世話をやいていました

 

要には、友美を預かる以前から
長くつき合っていた彼女がいました

 

友美は、
自分は彼女から
歓迎されていないことを

うすうす感じ取っていました。

 

その後も電話で、要が彼女ともめているのが
聞こえてくるたびに
自分なんか…
施設にでも入れちゃえばよかったのにと

落ち込みます。

 

そして、とうとう要は彼女にフラれてしまいます。

 

落ち込む要に友美は
スカートをめくり中を見せた…

 

要は何やってんだ!と言いつつ
体は素直に反応していました。

 

夜、部屋でひとり飲みすぎ
そのまま寝てしまう要

友美は、要の顔の上にまたがります。

 

やっぱり反応した…

 

友美はそのまま手で…

 

”こういうことは好きな人にだけしなさい”

”じゃ問題ないじゃん
 私、要くんのこと好きだし

 

要には彼女がいたので、
ずっと友美はがまんしていた…

 

”こんな風に
 男をからかうのはやめなさい”

”からかってなんか… ない…”

”だって俺…
 お前の叔父さんっだよ?”

”でも…
 好きなんだもん…”

 

 

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